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2011年9月 3日 (土)

邪馬台国説は世界中の笑いものとなる、くだらないデタラメである

日本には、世界遺産ナスカの最大の地上絵よりも遥かに巨大な鳥の地上絵がある。

この大鳥の地上絵は、卑弥呼が登場することで有名な『魏志』倭人伝と同時代(3世紀後半)に作成された。

この大鳥の地上絵と永遠不変の形の壮麗な銀河によって、卑弥呼から江戸中期まで日本古代史をつらぬく最も重大な心にひびいて胸が熱くなる真実と真理の歴史が解明できる。

邪馬台国説は誤読の空論であり、日本神話虚構説は傲慢(ごうまん)な単純化による空論である。

この二つの空論を乗り越えると”愛、あざやかに永遠であれ”と高らかに理想をかかげた日本国誕生史が鮮烈によみがえる。

そして、日本国誕生史の秘密は世界史へと悠然(ゆうぜん)と羽ばたく。

『魏志』倭人伝と『古事記』上巻に原初漢字・夏音文字が多数残り、上記の大鳥の地上絵によって、「銀漢(銀河)からつくられた字」を略して「漢字」と言う秘密、すなわち漢字の起源が解明される。

この解明によって、世界の古代文字(古代エジプトのヒエログリフ、ABCアルファベットのルーツとされるワディ・エル・ホル文字、原シナイ文字、フェニキア文字、ギリシャ文字、ラテン文字など)もまた、銀漢(銀河)すなわち天の川から作られたことが解明・証明できる。

だから、誤読から生まれたデタラメの邪馬台国説は世界中の笑いものとなる‼

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