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2014年6月 6日 (金)

日本が滅びる・103

64()の夜のNHKテレビは日本国民を騙す一大詐欺をはたらいた!

◆NHKテレビが夜10時から放送した「▼卑弥呼の正体に迫る」歴史秘話とヒストリー番組は日本絶滅・日本人虐殺を謀る詐欺である!
 
 われら日本人は、日本人が日本人として生きてゆくための原点と尊厳を、詐欺をもって奪う権利をNHKテレビに与えているものではないはずである。
 
 またNHKテレビの行為は、天皇陛下に“首を絞めて、とっとと死ね”と脅迫するものであるが、こんな非常識・傲慢は許されるものではない!
 

 
◆私はブログ「日本が滅びる・103」として、「●愛、あざやかに永遠であれ(43)・箸墓記事と天皇の王冠(9) ■箸墓記事の「櫛笥の小蛇」に秘められた天照大御神の祟りの解明(2)」を作成中であったが――64日のNHKテレビの放送を視聴して、この番組は国民を騙す詐欺行為であることは明白であるので、黙して見逃すわけにはいかなくなった。これゆえ、以下のごとくNHKテレビの日本絶滅・日本人大虐殺を謀る詐欺、また今上陛下に“とっとと死ね!”と迫る行為を告発することにした。

◆NHKテレビは、その番組で「『魏志』倭人伝は卑弥呼が居住した王国の名を『邪馬()国』と記載してある」と断言したが、この言は完全にウソである。
 古代史研究家の古田武彦氏が証明し指摘したように、『魏志』倭人伝は卑弥呼が居住した王国の名を「邪馬()国」と記載する。
 『後漢書』倭伝と『隋書』倭国伝には「邪馬臺()国」と記載されている。
 このことは日本古代史学において知っていなければならない初歩的な心得であり、NHKの歴史秘話ストリーは視聴率を稼ぐための娯楽番組であって本格的歴史学番組ではないと嘯(うそぶ)く言い逃れは許されない、また何人かの邪馬台国説学者たちの言っていることをうっかり調べもしないで流した単純なミスでありましたので“御免なさい”と弁護することも許されない、あるいはディレクターが“間違いました!”の一言で済ませることができない、もはや前言をひるがえすことができない詐欺である。 
 なぜならば、この行為は今上陛下に向かって、“早く死ね!”と脅迫する行為となって罪は重く、人間としての使命すなわち倫命(りんめい)を踏み外す行為であるからである。

◆九州の伊都国から発見された2世紀終わりの平原王墓を卑弥呼の墓のごとく放送したが、これも詐欺である。
 『魏志』倭人伝は「卑弥呼以(すで)に死す。大いに冢を作る。径百余歩(直径約150メートル)。葬に徇(じゅん)ずる者、百余人。さらに男王を立てしも国中服さず。時に当たりて千余人を殺す」と記述する。
 だから、卑弥呼の墓から百余人の国家繁栄の犠牲となって殺された百余人の徇葬者たちの骨が出土しなければならない。
 伊都国の女王を埋めたという墓から、百余人の徇葬者の骨も出土せず、しかも直径が約150メートルの墓ではない。したがって、卑弥呼の墓であると主張する学者たちは、『魏志』倭人伝の記述を無視して、〔誤読〕で歴史の改ざんをデッチ上げる完全なる詐欺師である。

◆“箸墓古墳は卑弥呼の墓であろう”と推理と見せかけて否定する意見を強く排除する本音が見え見えの行為もまた詐欺である。箸墓・卑弥呼の墓説は〔誤読〕に〔誤読〕を何重にも重ねてデッチあげた詐欺である。
 箸墓古墳に葬られた倭迹迹日百襲姫命(やまととひももそひめのみこと)は卑弥呼ではなく、天照大御神(倭迹迹日百襲姫命の異名)である。
 『魏志』倭人伝末部に「また卑弥呼の宗女の壱与(いよ)、年十三で王となりしを立てて、国中遂に定まる」という記述がある。
 この倭女王・壱与=伊耶那美命(開化天皇の正妃・竹野比売)の墓を作る時に、『古事記』伊耶那岐命の黄泉国訪問説話には「天照大御神」の名は「伊耶那美命」と表記され、この説話は「天照大御神(伊耶那美)は多数の徇葬者を殺して伊耶那美命の墓に埋めた残酷な徇葬を陣頭指揮した」と伝えるものであった。
 『古事記』が作成される当時、天照大御神は朝廷が最も崇拝する皇祖であった。だから、編纂スタッフは「天照大御神=倭迹迹日百襲姫命が残虐な徇葬を陣頭指揮した」と記述すれば即刻死刑となったので、自分たちが敬愛するところの朝廷が憎悪し敵視する「伊耶那美命」という名に[]の1字を加えて、「天照大御神」を「伊耶那美命」と表記した。というのも、この説話では「徇葬者」たちを「八雷神」と表記し、この表記で伊耶那美命の墓に殺して埋葬した残虐な徇葬儀式は雷神に雨乞いのするものであったことを示して、「神鳴り=雷鳴」の[]に「伊耶那美命」を加える「伊耶那美命」とすれば、後世の学者たちは伊耶那美命の後継者の「天照大御神」が「伊耶那美命」であると必ず気づくにちがいないと――編纂スタッフは考えたのである。

◆『古事記』と『日本書紀』は、時に天皇を即位できる地位にあった多数の天武天皇の皇子で最も高位の第三皇子の舎人(とねり)皇子の指揮のもとに、持統上皇と文武・元明母子天皇王朝と対立して作成された反逆の歴史書である。
 舎人皇子は伊耶那美命に熱烈に憧れる日本古代史上における希代の反逆児であった。
 舎人皇子は『古事記』の伊耶那岐命の黄泉国訪問説話と『日本書紀』崇神天皇紀の箸墓記事に、人民が尊重した【日本建国の〔愛〕の理念】を天照大御神=倭迹迹日百襲姫命が敵視し憎悪し呪い祟った真実の歴史を記載させた。この反逆の罪をもとに、朝廷は舎人皇子の墓を作ることを厳重に禁止した。
 学者たちはまったく調べようとしないが、『魏志』倭人伝と『古事記』と『日本書紀』に記載された歴史を解明するために不可欠となる舎人皇子の生涯は『続日本紀(しょくにほんぎ)』に記載されて残っている。
 舎人皇子は生まれるやいなや捨てられ、奈良県宇陀郡榛原町の高星(たかへ)に住む武家の名門大伴連家と大伴家の宗家の家督者であった大伴連朴本(えのもと)大国の養子となった。皇子は37歳まで庶民であり、また天武天皇の第3皇子として東国(東海道と東山道)の武士たちを束ねる大伴連大国の後継ぎすなわち大伴連朴本舎人(おおともむらじえのもとのとねり)として過ごした。『古事記』献呈が元明天皇に拒否されて、正史にする目論みが失敗すると、舎人皇子は都に上り公務について皇族となり『日本書紀』の作成を指揮した。
 この舎人皇子の墓の作成を許可すると、なぜ舎人皇子は第3皇子という高い地位を付けて捨てられた事情が墓誌に刻まれる。この墓誌を読めば――『古事記』と『日本書紀』は【日本建国の〔愛〕の理念】を後世に伝えるために作られ、皇祖の天照大御神は箸墓に葬られた倭迹迹日百襲姫命であり、【日本建国の〔愛〕の理念】を呪い祟って人民を迫害した天照大御神の歴史を後世の人々は具体的に知ることになる。このため、反逆児・舎人皇子の墓を築くことを朝廷は禁じた。
 舎人皇子は死去する2年前(733)、焚書(ふんしょ)され野史となった『古事記』上巻のテーマである【日本建国の〔愛〕の理念】を伝えるための『万葉集』作成を葛城王・のちの橘諸兄に命じた。その後、『万葉集』は橘諸兄から、舎人皇子が跡取りとなった宗家・大伴連家の分家である大伴家の家督者である大伴家持が受け継ぎ、舎人皇子の死去から44年後の7791月に完成した。
 『万葉集』の最終巻の巻二十の4321番~4436番の防人歌で、伊耶那美命が女王となって赴任した小国・日本の範囲(東海・関東地方)が示され、伊耶那美命が提唱した【日本建国の〔愛〕の理念】が詠む和歌が116首まとまって掲載された。ゆえに、元明天皇に献呈拒否されて正史になれなかった『古事記』に代わって、人民が〔愛〕を詠む和歌が多数集められた『万葉集』は後世に【日本建国の〔愛〕の理念】を後世に伝えるために作成されたことがわかる仕掛けになっている。

◆わがブログ「卑弥呼の逆襲:日本が滅びる」の1~102回まで証明してきたように、『魏志』倭人伝末部に登場する倭女王・壱与は卑弥呼が率いる巫女界を代表して13歳で小国・日本の女王に就任し、小国・日本の国作りの柱(目標)を〔愛〕と定めた。だから、卑弥呼の墓を作る時に徇葬を憎悪して武器をもって倭政府軍と国中の反乱者は戦って千余人も殺されたが、倭女王・伊耶那美命ならば、〔愛〕の女王・伊耶那美命ならば徇葬を必ず禁止するにちがいないと信頼して反乱者たちは武器を捨てたために、遂に国中に拡がった反乱は鎮まって安定したのである。
 この卑弥呼の墓に作った時の徇葬を憎悪する国中に拡がった反乱を終息させた壱与・伊耶那美命が提唱した【日本建国の〔愛〕の理念】は、徇葬で誇示する国家権力に勝る力を有することが明示された。
 ところが、国家権力はすべてに勝って強力でなければならないと考える天照大御神=倭迹迹日百襲姫命は伊耶那美命が提唱した【日本建国の〔愛〕の理念】を敵視し憎悪した。
 ゆえに、倭女王・伊耶那美命の後を継いで倭女王となった天照大御神は、伊耶那美命の墓を作る時に国家権力のほうが【日本建国の〔愛〕の理念】よりも勝る威力を人民に知らしめるために、伊耶那美命の墓を築造する時に残虐な徇葬を陣頭指揮したのである。

◆卑弥呼は西暦240年ころに没した。卑弥呼の後を男王が倭の大王となったが徇葬を憎悪する反乱が国中に拡がって服従しなかったために、代わって伊耶那美命が倭女王となり、伊耶那美命が没すると箸墓に葬られた天照大御神=倭迹迹日百襲姫命が倭女王となった。だから、明らかに卑弥呼と天照大御神=倭迹迹日百襲姫命は同一人物ではない。
 64日のNHKテレビは、『魏志』倭人伝末部に「卑弥呼→倭の男王→壱与・伊耶那美命→壱与・伊耶那美命の代役となって狗奴国・吉備(岡山県)を討伐する巫女王・天照大御神が受け継いだ」と書いてある記事を無視して、箸墓に葬られた倭迹迹日百襲姫命は卑弥呼であるかのごとくに偽った。
 卑弥呼が【日本建国の〔愛〕の理念】を呪い祟った――と記述する史料は存在しない。だから、箸墓に葬られたのは卑弥呼ではなく、天照大御神であったことになる。
 残虐な徇葬は英雄(伊耶那美命と天照大御神の夫の伊耶那岐命、後の開化天皇)や女王と敬愛した小国・日本兵たちはじめ人民に憎悪された。だから、卑弥呼の陵墓は、破壊されたが当然となる。しかし、箸墓には破壊された痕跡がまったくない。だから、箸墓は卑弥呼の墓であるはずがない。
 天照大御神が徇葬を陣頭指揮して築造された伊耶那美命の陵墓は熊野本宮大社の旧社地の大斎原(おおゆのはら)に築造された。江戸時代の熊野本宮大社が所蔵する「熊野本宮大社の古絵図」は伊耶那美命の墓は破壊された痕跡が明確に描かれている。というのも、江戸時代の熊野本宮大社(大斎原)の敷地は、前方後円墳の前方墳部が途中から切断された形に描かれているからである。
 箸墓古墳が前期古墳の最大規模であり完全な形で残ったのは、強大な権力を手に入れ【日本建国の〔愛〕の理念を尊重する人民を迫害して大和朝廷の基礎を築いて、朝廷が最も崇拝した皇祖・天照大御神の陵墓であったからである。
 『古事記』伊耶那岐命の黄泉国訪問説話末部で天照大御神は「汝(いまし)の国の人草、一日千頭絞(ちがしら・くび)り殺さむと誓った」と伝える。この誓いは「【日本建国の〔愛〕の理念】を尊重する人民の母親たちの子宮頸管(しきゅうけいかん)を狭くなるように呪って、一日に必ず千人ずつ胎児の頭を狭い子宮頸管で絞め殺す」と意味した。
 ゆえに、日本人が日本人として生きてゆく命と魂の根元と尊厳となった【日本建国の〔愛〕の理念】を祟った天照大御神の墓は、箸墓古墳であったことになる。箸墓古墳とその東方の大神(おおみわ)神社・狭井(さい)神社・三輪山の山頂には天照大御神の【日本建国の〔愛〕の理念】の祟りが明確に表示されて、箸墓は卑弥呼の墓でないと誰もが容易に理解でき確信できるように明確に残っている。
 だから、箸墓古墳は卑弥呼の墓であるあるいは卑弥呼の墓ではあるまいかと誤魔化す意見は、『魏志』倭人伝と『古事記』と『日本書紀』の記事を自由自在に〔誤読〕して歴史を改ざんし捏造(ねつぞう)した行為は詐欺ということになる。

◆『魏志』倭人伝と『古事記』と『日本書紀』に“文献批判”という名の〔誤読〕を加えなければ、卑弥呼と天照大御神=倭迹迹日百襲姫命は同一人物ではないことが証明できる。
 『魏志』倭人伝と『古事記』と『日本書紀』は「卑弥呼と伊耶那美命と天照大御神が生存した3世紀後半の政権基盤は、〔[]のキャッチ(精密な天頂緯度線と子午線のキャッチ)〕であった」と記載する。
 学者たちの『魏志』倭人伝・『古事記』・『日本書紀』に必ず〔誤読=文献批判〕を加える考え方を排除する理論的枠組みを確立すれば――先人たちが〔[]のキャッチ〕を秘める史跡・遺跡・遺物を数多く作成して、真実の歴史を解明・証明する方法を後世に残した事実が明らかとなる。
 だから、〔[]のキャッチ〕によって、NHKテレビ放送の64日の“卑弥呼の正体を迫る”という番組は〔誤読〕を自由自在に操って歴史を改ざんした詐欺であったことが明白となる。
 学者・学士たちとNHKは〔誤読〕でデッチあげた空論をもって、先人たちが命を賭けて必死に守った【日本建国の〔愛〕の理念】を抹殺し、日本絶滅、日本人虐殺を謀る一大詐欺である。

◆箸墓古墳に葬られた天照大御神は「汝の国の人草、一日に千頭絞り殺さむ」と死後も、【日本建国の〔愛〕の理念】を呪い祟った。
 これゆえ1738(元文3)、皇室は大嘗祭(だいじょうさい)を本格的に復興して、天皇が即位する王冠・菅蓋(かんがい)の意匠で【日本建国の〔愛〕の理念】を表現して、3世紀後半から1738年まで約1450年間継続した天照大御神の「汝の国の人草、一日に千頭絞り殺さむ」という祟りを排除し否定した。
 この天皇の即位式に用いる王冠の意匠は京都市に所在する小堀遠州が【日本建国の〔愛〕の理念】を伝えるために作成した桂離宮の庭園北部のデザインから作成された。
 約1450年間も朝廷は【日本建国の〔愛〕の理念】を憎悪し、人民は【日本建国の〔愛〕の理念】を祟る天照大御神を憎悪して朝廷に歯向かった。
 これゆえ「人民が欲求する【日本建国の〔愛〕の理念】を皇室が認める目的を遂げたならば、人民は天照大御神への憎しみを忘れるべきである」という思いを、小堀遠州は「忘筌(ぼうせん)」という書で残した。この「忘筌」の書は小堀遠州の菩提寺・京都市北区紫野の孤蓬庵(こほうあん)の茶室の扁額に書かれて残っている。
 学者・学士たちとNHKテレビは〔誤読〕を駆使して“箸墓古墳は卑弥呼の墓である”と国民を騙す詐欺をはたらく。
 今上陛下は【日本建国の〔愛〕の理念】の王冠が高々と掲げられる、この王冠の下を威風堂々と歩き、【日本建国の〔愛〕の理念】を国民とともに命にかえて守ると誓いを示して天皇に即位なされた。

NHKテレビは、この天皇即位式は茶番劇だ、学者たちが箸墓は卑弥呼の墓であると主張するゆえなにしろ信じて、面白おかしく作ればそれで良しとするんだと嘯いて、日本人を愚弄し虚仮(こけ)にした。
 そして、皇室最大の神事の大嘗祭で【日本建国の〔愛〕の理念】を最も尊重すると誓った天皇陛下に向かって、天照大御神の祟りを蘇えらせて「とっとと首を絞めて、死ね!」と脅迫する一件については、彼等は最初からそんなつもりがなかったと抗弁し〔誤読〕でデッチ上げた偽りについては気づかれないようにして誤魔化すにちがいない。
 〔[]のキャッチ〕の一点に絞れば、邪馬台国九州説と畿内説は〔誤読〕を自由自在にあやつる〔空論〕であることが簡単に証明できる。

 ゆえに、『魏志』倭人伝の大半の記事で説明する〔[]のキャッチ〕を排除し、記載されていないことを記載されていると偽り、また多数の〔誤読〕を駆使して国民を騙す邪馬台国学者たちとマスコミの行為は、ナチスのユダヤ人大虐殺と同類となる。

◆わがブログは「卑弥呼の逆襲:日本は滅びる・104」以後、上記の日本人にとって最も大事な真実の歴史を先ず学者たちの〔誤読の空論〕を排除し、【科学】にもとづいて、先人たちが残した遺跡・史跡・遺物をもって明らかにする。
 日本人が日本人として生きてゆくための命と魂の原点である【日本建国の〔愛〕の理念】を守るために、これから順次解説してゆくことにする。
 

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