大嘗祭の証明

2020年10月21日 (水)

kindle版の販売を開始しました

kindle版の『日本国誕生史の証明」と『大嘗祭の証明」を販売を開始しました。
各書はともに1000円とお買い求めやすい価額にしました。
いままで類をみない画期的で魅力のある著作物にしましたので、どうぞよろしくお願い申しげあげます。

 

| | コメント (0)

2020年9月10日 (木)

本日発売!『大嘗祭の証明』

Daijousainosyoumei_20200910145201

令和元年11月におこなわれた大嘗祭について、学者たちは「宗教儀式である」と指摘した。
しかし、令和の大嘗祭は「新井白石の邪馬台国は【誤読の空論】である」とあらわす学問儀式であった。

皇室は新井白石の死後に残した邪馬台国説と邪馬台国九州説は「国家を滅ぼす、皇室を滅ぼす、日本文化を滅ぼす」と強い衝撃をうけ、その恐怖のもとに、白石の死の直後の1738年11月の115代桜町天皇の即位式で大嘗祭を本格的に復興して「白石の邪馬台国説は【誤読の空論」である」とあらわすことにしたのである。

したがって、白石の邪馬台国説をそのまま受け継ぐ考古学の邪馬台国大和説と邪馬台国九州説は【誤読の空論】である。
本著『大嘗祭の証明』は「考古学の邪馬台国大和説邪馬台国九州説は【誤読の空論である実体を明確にそして詳細に説明して、誰もが容易に理解できるように科学的に証明した。
学界とマスメディアは【誤読の空論の邪馬台国説】を日本中にデマを拡散しているが――本書『大嘗祭の証明』を読めば真実がわかる!

 

| | コメント (0)

2020年8月29日 (土)

新刊『大嘗祭の証明』9月10日発売!

9月10日に、拙著『大嘗祭の証明』(制作・∞ books 発行所・デザインエッグ株式会社)が発売されます。

Daijousainosyoumei

本書は、邪馬台国説が完全なる誤読の空論であったことを証明した。
メディアよ、目覚めよ。これからも、相変わらず、大ウソをたれ流しつづけるのか!

学者たちは「令和元年11月に行われた大嘗祭は宗教儀式であるゆえ、憲法違反の疑いがある」と主張した。
しかし、大嘗祭・宗教儀式説は正当な理由・根拠無しの空想・空理空論である。
大嘗祭は100パーセント、明々白々に学問儀式であった。

1725年に没した新井白石は誤読の空論の邪馬台国説を立論した。
皇室は新井白石の邪馬台国説は「日本を滅ぼす!」と衝撃と恐怖を抱き、徳川幕府の協力を得て新井白石の死後から13年後の1738年の桜町天皇の即位から令和元年の11月までの儀式をもって「大嘗祭は学問儀式である」と明確に示した。日本国中のテレビに映し出された令和元年の11月に大嘗祭は「新井白石がとなえた邪馬台国説が誤読の空論である」と示す学問儀式であった。

したがって、学者たちの大嘗祭の宗教儀式説は、日本国憲法第1章天皇・第1条「天皇は、日本国の象徴であり日本国民の統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」を侮辱する空論であり、日本人民の〈尊厳〉と〈こころといのちの根源〉を侮辱する妄想である。
なので、この本は邪馬台国説が誤読の空論であることを証明した。

 

| | コメント (0)